神社に神様は本当にいるの?

 皆さんの中には、疑問に感じておられる方や妄信されている方など、色々な方がいますが、神社には神様(一応言いますが、厳密には神に近づこうとした存在、神道を修行されてきた霊的レベルの高い存在、厳密に言うと※神でありません。)は一年に数回位しか顔を見せません。それも、普通は姿を見ることのできる能力がある人が来た場合に、神様が来ることが多いのです。

 私も時々神社を覗いたりしますが、普通は神様は現われません。以前に一度だけお会いしましたが、殆どの場合は神様より、その神社に助けを求める不浄仏の方が実に多いことです。神様に願い事をしにきたつもりが、運が悪くなってしまったりします。

 ところで、皆さんの中には、有名な神社だけでなく、仏閣などで記念写真を撮られる方がおられますが、それは私達の様に、霊が見える人間からするとすごく危険に思えます。

 心霊写真が映るスポットとして、こういう神社や仏閣が多いのは、不浄仏霊のたまり場になるからです。中にはそういう霊と波長があってしまったことにより、心霊写真を撮影してしまったりすると、後々までその悪影響(事故・病気等)が出ることも多いのです。

 もし、可能であるならば、心霊スポットに行くことと同様、神社や仏閣だけでなく、そして、名勝(特に自殺の噂が多い所)での写真撮影はできるだけ避けて下さい。それも楽しみの一つだと思うかも知れませんがご注意下さいね。それとまた、現象はすぐに現われるとは限りません。(出典)

 

神の意志とは